素人AV体験撮影328
つばっちはギャルだ。
ギャルで引き篭もりだ。
ギャルで引き篭もりでニートだ。
結構なクズである。
つばっち曰く「人生の意味がわからないから引き篭もる」のだという。
でも日サロには行く。
センター街も歩く。
そしてナンパもされる。
それ、もう引き篭もりじゃなくね?
こいつは本当の引き篭もりを知らないんだな。
もっと、もっと凄いんだぞ。
引き篭もりナメんな。
って誰かが言ってる気がした。
そんなつばっち()初体験はなんと13歳!!当時の学校の先輩と初体験を済ませたそうだ。
初めての感想は「痛かった」と極普通。
それからもちょくちょくその先輩とハメてたんだけど、段々とプレイが過激になっていき、いろいろなセックスをしてきたそうだ。「16までには大体のことはした」と豪語するつばっち。
確かにそのような風格が漂っている。
セックス自体はそんなに好きではないが、いろんな男のち○こを見ることは好きらしい。
そしてフェラチオも好きだ。
フェラチオしている時の男の顔を見るのが好きなのだと言う。
基本的に「本気」というものになったことが無いらしく、常にどうでもいいと思っている。
そんな性格が災いしてか、性生活に関してはかなり淫らな生活を送っていたようだ。
夕方に起きて、お母さんにお金貰って、街に出て、適当にぶらぶらして、飯奢ってくれる男が声かけてくるの待って、飯食いに行って、お礼にセックスしてあげる。
そんな生活をずっと続けている。
趣味はゲーム。
好きなモノは乾燥マンゴー。
欲しいものは座椅子。
そんな女の子だ。
つばっちももう23歳。
それそれ危機感を感じてきてもいい年なのだが、彼女は何も恐れていない。
ずっとこのまま生きていけると純粋に思っている。
それが彼女の魅力なのかもしれない。
何か分からないが、なんとなくオーラを感じる。
そして謎の包容力。
こういう女の子が、もしかしたら世の男性を救っているのかもしれない。