素人AV体験撮影221
『東京ってカワイイ子多いじゃないですか~。
ワタシ歌舞伎町とか六本木でガンバル自信ないし。。。(苦笑)』そう話すのは埼玉の某キャバクラで働くリナちゃん。
お客さんに『リナちゃんって顔エロいよね~?(笑)オレとエッチしてよ!』ってよく言われるけど『彼氏いるからムリです!』ってキッパリ断るそうだ。
しかし実際は今彼氏いなくてセックスもだいぶご無沙汰。
もっぱら携帯のアダルトグッズサイトで買ったバイブが現在の恋人らしい。
そんなある日、仕事に行くと常連さんではないけど何度か私を指名してくれた人がこう言ったんだって。『リナちゃんさぁー、恋人いないでしょ。』それを言われたリナちゃんは『はぁ~、ワタシ彼氏いますよ。
なんでそう思うんですか?』って返した。
するとお客さんはこう続けた。『顔に書いてあるよ、セックスしたいって(笑)・・・うそうそ、あの子がリナは恋人いないんですよって言ってたからさ。』と。
お客さんが指差した先にはマリエの姿が。
どうやら同僚で一番仲が良いマリエが喋ったみたいだった。
マリエとは普段からほとんど一緒にいるしお互い大概のことを隠さず話している仲だ。
もちろん彼氏がいなくてアダルトグッズが夜の恋人になってることも話してた。
そんなマリエがワタシを不憫に思ったのか、あの子カワイイよねとお客さんがワタシのことを言った時にポロッともらしたらしい。“マリエ、何言ってんのよー”と心では思ったが、お客さんには『バレてるんですね(笑)』って笑顔で応えた。
そしたらお客さんが変なことを言い始めた。『あのさぁ、変なお願いあるんだけど・・・リナちゃんが他の男とエッチしてるとこ見たいんだよね。』と。
この人何言ってんの!?
って思った。
でもお客さんの目はマジだった。
いろいろ聞くと、この人は好きな女の子が自分じゃないオトコとエッチして感じる姿に極度の興奮を覚えるという変態さんだった。
その話を聞いたリナちゃんは・・・なぜだか興奮したそうだ。
おまけにそのエッチしてくれたらお金までくれるって話。
半信半疑ながらセックスレスの解消と変態行為への興味本位で渋々承諾した。
そうした経緯があってリナちゃんは今ここにいる。
ついさっきAVって知ったけどいろいろ話したらわかってくれた。
今はめちゃめちゃ緊張してるみたいだ。
そしてプレイが始まると、久々のセックスに甘い吐息が漏れ続ける・・・。