初々227
エッチが大好きで、特に攻められるとたまらないと言う彼女。
以前にはSMプレイをした事もあるそうだ。
それは数ヶ月前のある日。
彼女がふざけてSMしてみたいと言った事が切欠だった。
それを真に受けた彼氏が、荒縄を購入し彼女をホテルへと誘った。「大丈夫かなぁ?
痛くない?」と心配する彼女。
優しくするから、大丈夫と話す彼。
シャワーを浴びてから、さっそく色々と試してみた。
亀甲縛りから小手縛り、菱形縛、後手胸縛り、蜘蛛巣縛り、手錠縛り等々吊るしも興味あったが、天井に何も無いから断念せざるを得なかった。
そして最後は開脚縛り。
彼女の下着はびっちょりと濡れ、シミが出来ている。
そこをじっと見つめる彼。
おもむろに鞄に手を突っ込みバイブを取り出した。
彼は早速スイッチを入れ彼女の中へ入れようとする。
ぶちゅっと音がして、みるみるめり込んでいった。「腰動いてびくびく言ってるよ」「縛られたまま逝ってごらん、気持ちいいから!」こんな言葉で責めただけで、彼女はM字のままがくがく震えている。「だめ!
こんなの!
すごい!
すごいよぉ!
あぁぁぁ!」彼女中でうごめくバイブとその脇から垂れだす汁がいやらしい。
ぐったりとする彼女。
彼に紐を解いてもらい横になった。
それから一時間。
体力も回復し、もう帰ろうと囁く彼女。「じゃあ、外に行くなら縛ってあげるよ。」思いがけない返答だった。
外からは見えないように体を縄で縛り、上に服を着る。
歩くたびに股間に食い込む縄。
脚をがくがくさせながら、しゃがみこんだ。「だめ、これなんか・・・歩くとびくびくって」「君なら出来るよ」「あぁ・・・」帰りの車の中では、彼の命令に従って、スカートをめくってオナニーをした。
暗い夜道でそんなに人目につかず、次第にエスカレートしていき、腰を上げながら絶頂した。「ごめんなさい、イク!
もう・・・あぁあぁ!」自分で指を出し入れしてクリをこねくり回してくちゅくちゅと音鳴らしながら果てた。
そんな彼女はそれ以来エッチにとても貪欲になったそうだ。
今度はコスプレプレイをしてみたいと言う。
今日はどんなプレイが見られるだろうか。
必見である。