初々135
着痩せする女はエロイ!
パッと見、おとなしそうでエッチにあまり積極的には見えない女の子ほど脱いだ時のギャップにたまらないものがある。
今回出演のさやかさんはそんな女の子なのだ。
性に目覚めたのは大学に入ってから。
高校時代は周りのエッチな話には少し距離をおいていたさやかさん。
根っからの恥ずかしがり屋なので友達が次々と彼氏をつくっていく中でさかやさんだけはさみしい高校生活だった。
そんなさやかさんに性の転機となったのがオナニー。
さすがに彼氏のいないまま大学生になってしまったことに多少の焦りと、自分は女のとして魅力が足りないのではないかと不安に駆られ、まず性に対する抵抗をなくするためにオナニーグッズを買ってみることにした。
世の中は便利になったものでネットの通販で顔も見られずにオトナのオモチャを買い集めることができる。
そんな世の中でもさやかさんは控えめに小さなローターだけをひとつ注文した。
さすがに顔は見えないとはいえ、注文を受けた店員さんに3つも4つも注文してドスケベな女性だと名前を見て想像されたら恥ずかしいとのことだった。
しかしその小さなピンクのローターが今ではさやかさんの性生活ではなくてはならない存在となった。
使い始めたその日からあまりの気持よさにローターを恋人のように感じ始めたさやかさん。
他のオモチャも買おうかと思ったが一途に小さなローターを愛し続けた。
大学生活も落ち着いて念願の彼氏もできた。
しかしローターからは卒業できずにいたさやかさんは次第に彼氏のテクニックに満足できず、けっきょく半年で別れることになった。
だが別れたさみしさよりも自分が好きな時にローターを使うことができるという開放感の方が大きかった。
そんなさやかさんには今回あたらしい恋人として電マを紹介してみたのだが思いのほか気に入ってしまったらしく、自分でも買ってみたいとのこと。
そんなさやさかさんが撮影後にローターと電マについて話してると「なんだか二股かけてるみたいな感じですね(笑)」とのこと。
ローターを擬人化して彼氏にしてしまったさやかさん、生身の男とオモチャどちらの方がいいと聞けば、オモチャを巧みに使いこなしてくれる男性とのこと。
しばらくはオモチャの快楽から卒業はできそうにないようである。