初々114
僕のセフレはアホなんです。
しかもけっこうレベルの高いアホなんです。
巨乳で顔もスタイルも良くて、外見は何も問題は無いのですが、ただ如何せん、アホなんです。
今日なんかブラのサイズが全然合ってないので、自慢の巨乳がハミチチしまくり、パンツからは毛がハミ出てて、鼻水垂らしてるし。
アホな子は嫌いじゃないのですが、少しは身だしなみに気をつけてもらいたいなぁなんて思ってしまいます。
だから彼女とはセフレ止まりなんですが・・・。
そんな彼女ですが、それはもちろん良い所も沢山あるんです。
まず笑顔がかわいくて、いつも優しいし、なによりもエロポテンシャルが高いところが一番の魅力ですね。
いつもホテルに入るなり、すぐに僕のおち○ぽにむしゃぶりついてくるんです。
一日中パンツの中で熟成された臭いち○ぽが大好物なんだそうで。
そして凄いヨダレの量でジュルジュルとエロい音をたててフェラをしてくれるんです。
もちろんテクニックも凄く、僕はすぐに達してしまうのですが、彼女は必ず「口の中にたくさん出して」と懇願するので、お言葉に甘えて物凄い量をお口の中に吐き出すのですが、それでもおち○ぽは離してくれません。
そのままベッドに押し倒され自慢の巨乳を使ってパイズリをしてくれるのです。
パイズリのときもヨダレを大量に塗してくれて、先っぽと乳首をグリグリ押し付けて、自分も楽しみながらパイズリしてくれるんです。
そのときの恍惚とした表情はたまりません。
ほんとに気持ち良いことが大好きなんだなと関心してしまいます。
そして彼女が一通りおち○いぢりを満喫したら、今度は僕の番です。
乳首が敏感らしく、責め立てると、とろけたような表情なり喘いでくれます。
そして自分から下を弄りだし、「早く挿れて」とおねだりしてきます。
そこでやっとぼくのいきり勃ったおち○ぽをとろとろのアソコに突き刺してやります。
すると凄い声で喘ぎだし自らも腰を凄い勢いで振りだすのです。
そして自分のクリちゃんをグイグイ指で弄り、何回もイッてしまうのです。
そんなエロポテンシャルとアホレベルが高い彼女ですのでセフレとしては本当に重宝しております。
今回はそんな彼女との濃厚SEXをカメラに収めましたので、思う存分楽しんでくださいませ。