初々51
セミの鳴き声がこれからの季節を予感させる昼下がり。
薄っすら小麦肌が何とも健康的でエロい、アキちゃん。
彼女と会うのはこれで3回目だ。
そもそもの出会いは去年の夏の終わり、9月頃の海だった。
こちらは完全にナンパ目的で湘南へ向かった。
時期も時期だったので人がまばらになっていた海辺にアキちゃんはお友達と2人でいた。
声をかけると落ち着いた感じで笑顔で応えてくれた。
ちょっとオットリしてる雰囲気もあるが優しく私たちのナンパに付き合ってくれた。
その日はその後、一緒にご飯を食べて別れた。
もちろんメアド交換は怠っていなかったので、それからは頻繁にメールで連絡を取り合った。
お互いの時間がなかなか合わず、会う機会がなかったが今年に入ってようやく再会ができた。
彼女は普段、某有名スポーツショップで販売員をしている。
一般的に休みとされる日は販売系にとってはかき入れ時。
そのため平日に休みを取ることが多く、なかなか出会いはないそうだ。
現在も彼氏はいなく、こうやって私と平日の昼間っからSEXをしている。
恥ずかしがり屋で優柔不断な彼女。
少し強引に行けば、静かに頷いてくれるのが彼女の良いところだ。
今回の撮影もそういう感じでお願いした。
奮発して高いビデオカメラを買ったから、どうか撮影してみたいとねだった。
個人的に楽しむだけだから大丈夫だと更に念を押した。
そういった経緯があっての、この本編。
生々しいほど乱れる彼女の姿がとてもいやらしい。
舌を細やかに動かし丁寧なフェラをしてくれる。
ベッドに行けば、すぐに濡れてしまうほどの敏感な身体を見せてくれます。
攻守ともに文句なしのアキちゃん。
この健康的な身体を独り占めしたくなったのは私だけだろうか?
フィニッシュを口でお願いすると、素早く身体を起き上がらせ、しっかりとお口を開けて受け止める。
愛らしい瞬間だった。
事が済んだ後、再びシャワーへ。
途中にまたまた元気になった肉棒をもう一度フェラしてもらい、口内へ発射。
それでも笑顔でお口から精液を垂らす彼女に、一瞬心奪われそうになったはどうしてだろうか。
最後のシーンまでしっかり観てもらいたい内容になっているのでお見逃しなく。