素人AV体験撮影79
彼女は結婚3年目の専業主婦。
建築関係の仕事をしている旦那と知り合ったのはいわゆる「合コン」だった。
一般的な居酒屋での飲み会、会話も弾みお酒もすすんだ。
彼女は特に気になった男性はいなかったが旦那の方が彼女をえらく気に入り、連絡先を交換したそう。
その後、何度か食事やデートを繰り返すうちに彼女の方も彼のことを気になりだした。
男らしく彼女を引っ張り前に立つ姿に惹かれたようだ。
互いの家を行き来するうちに同棲生活が始まった。
彼女は長年勤めていた会社でのOL生活を捨て、家事だけに専念するようになる。
結婚に至るまでの時間はそうかからなかった。
旦那の稼ぎはそれほど良くもなかったが、2人で生活していくことに支障はなかった。
人並みの生活で2人は十分幸せの中だったのだ。
しかし結婚3年目の今年、旦那の金遣いが急に荒くなった。
不景気のせいで仕事もうまくいかず、ストレス発散なのかパチスロに通うことが多くなったと言う。
決して彼女に文句や不満は言わず、仕事から帰るとただ黙って出かけていくそうだ。
そんな旦那を見ているうちに「自分も何かできることがあれば。」と考えた。
アルバイトパートでコツコツ稼ぐ手もあったが、簡単にそれなりの金額を手にしたかった彼女。
ネット広告で今回のお仕事を知ったようだ。
旦那の力になりたいとは言えど、さすがに裸になることには抵抗があり迷いに迷ったそう。
実際に会って話をしている間、何度も「ギャラ」についての確認があった。
意外にも真面目な女性の印象を持った。
だが、いざ撮影が始まり上着を脱がすとFカップの巨乳が露になる。
乳首をビンビンに立たせながら感じる彼女、完全に身を委ねているように思えた。
そして驚いたのは、パイパンだったことだ。
キレイに剃られ丸見えになっている。
実はどスケベだったりするのではないか?
左手には結婚指輪が光る。
その手で男優の肉棒を握り「ズボズボ」と激しくいやらしい音を立てながらフェラをする。
挿入されると、そのFカップを上下に揺らしながら悶える彼女。「気持ちよかったです」と笑顔で答え、渡したギャラをしっかり手にして部屋をあとにした。
旦那のギャンブルも止まり、また2人の穏やかな夫婦生活は送れているのだろうか、気になるところだ。