素人AV体験撮影670
皆さんにはこんな経験はないだろうか。
真面目でいつも穏やかな、いかにも優等生なクラスの女子が、不意に見せた色っぽい仕草に胸と股間をときめかせてしまったこと・・・。
その夜、思春期の男子特有の勢いで彼女をオカズにオナニーするものの、次の日教室で顔を見られずに授業中悶々としたこと・・・。
簡単に汚してはいけないように思えて、好意を持っても手が出せなかった存在。
そんな若気の至りで彩られた淡い思い出をくすぐってくるような女の子が、今回忙しい中で時間を割いて来てくれた、奈実ちゃん。
会話をしていても終始緊張の解けない彼女を見ていると、本当にいただいちゃってもいいのだろうか、という妙な罪悪感を覚えずにはいられなかった。
しかし彼女も1人の女性。
それなりの経験は持っているようである。
とはいえ、エッチなことへの積極性はあまり持ちあわせておらず、彼氏とのセックスも淡白なもので終わることが多いらしい。
オモチャを使ったことも殆ど無く、場所もどちらかの家でのみ。「野外で~とか興味ないの?」と試しにつついてみると、顔を真っ赤にして否定されてしまった。
当然、ワンナイトラブや真夏のアバンチュール等のような浮ついたことはなく、お付き合いした彼氏にしか身体は許したことがないとのこと。
そんな性分の彼女がどうしてシロウトTVに応募してきたのだろうか?
直球で訊くのもはばかられたのでそれとなく外堀から埋めつつ探ってみると、どうやら彼女の夢が関係しているようなのである。「将来、田舎の広い庭がある家に住みたいんです。
そして庭に桜や紅葉を植えて、四季を感じながら過ごしたいんですよね」その為にはいつまでも都会であくせく働いていないでお金を貯めて地方に引っ越したい。
つまりはそういうことなのだろう。
なんというピュアな夢だろうか。
確かに都会の荒波に揉まれるよりも、自然豊かな落ち着いた環境でマイペースに過ごす彼女の姿の方が想像に容易い。
話を聞いていてスローライフにスローセックスか・・・悪くないな、そんな妄想が過ぎったことは彼女には秘密である。
とにかく、彼女が望んで応募してきたからには、いくら汚すのが躊躇われるとはいえせめて気持ちいい思いをして帰ってもらいたい。
そう意気込んでワンピースに隠された細腰と形のいいお尻を、使い込まれていないアソコを、自分にしては最上級の優しさを込めて愛撫してやったのである・・・。