素人AV体験撮影11
普段は某有名洋菓子店に勤める、スレンダー美人のあかねさん。
面接にきた瞬間から緊張で、ガチガチでまったくと言っていいほど会話もはずみません。
こういうタイプは毎回、本当に困っちゃいます(泣)。
それでもとりあえず、エロい質問でもしてみようとしますが、こんな物静かな娘なので、恋愛や性体験もごく普通なんです(笑)。
逆にめちゃくちゃエロいパターンならいいんですけどねー。「初体験は22歳で、体験人数は2人なんですよ。
あまりにも少ないんで、友達に話すとバカにされちゃうんですよ(笑)。
だから普段は2~3人多く盛っちゃいますね」とまぁ可愛らしいお答え。
でも、言ってしまえばこんな純粋な娘でも、アダルトビデオに出演してしまうわけですからね。
世も末ですよ(笑)。
彼氏が居るとのことですが、その彼氏との変わったエロい経験はないんでしょうか?「う~ん、考えてみてもとくにないんですよね。
付き合って長いんですけど、私も彼氏も忙しいんで全然、会えないんですよ。
だから、どうしても寂しいときはオ○ニーですよね(笑)」1番のエロい体験がオ○ニーって……。
どれだけ、純粋なんでしょうか。
しかし、ここでなんこんな娘がアダルトビデオに?と、男でなくとも誰もが疑問を抱くはず。「私。
高校を卒業してから、ずっと洋菓子店で働いて、パティシエを目指していたんです」本当に『マジメ』としか、いいようがありません(笑)。
今どき高卒で働くのも珍しいのに、そこで6年間も働くなんて、相当なものです。「幼稚園の頃からの夢だったんで、毎日頑張っていたら気づくと6年経ってました」そのように毎日、必死で働いていた彼女に転機が訪れました。「4年前くらいから一緒に働いていた娘が、新しくオープンする支店の店長になるんですよ。
私の方が先に働いていたし、仕事量も私の方が多いんです。
でも、やっぱりこの世界って気に入られている娘の方が有利なんですよ」やはり同じ仕事でも女の嫉妬と、男の嫉妬は違います。
そしてそれを知った彼女がとった行動は、「もう待っていられないんで、自分で店を出そうと思って。
でも、それにはものすごくお金がかかるんですよ。
それで今回の撮影に踏み切りました。
時間がないんで。
すぐにお金になるのはこういう仕事しかないですからね」。
ここまで仕事にこだわり、同期に嫉妬し、自分を高めようと努力していること自体、とても素晴らしいとは思うのですが……。
ここまで行くと、ちょっと怖いです(笑)。
まぁヤってしまえば一緒なんですけどね(笑)。