熟撮り59
女王様に攻められたい。
それが私の兼ねてからの願望だ。
SMは日常では体験出来ないほどの、達成感、喜び、充実感、緊張感、生きがいを得られると私は考えている。
平坦な日常。
なんの刺激も無い。
普通のセックスはもう飽きた。
私の生きる目的は、もはや未だ未経験のSMをする事だと言っても過言ではないだろう。
私の勝手なイメージなのかもしれないが、女王様には蝋燭好きな女が多いと思う。
私はまずこれをやってみたい。
女王様が私を見下しながら熱くなった蝋を私の体中に垂らす。
その度に私は「熱い!」と叫びながら跳ねる。
そんな私を見ながら「うるさいブタにはお仕置きが必要ね!」といってさらに蝋を垂らすのだ。「こんな悪いブタが子孫を残したら大変だわ。
私がふさいであげる。」そう言いながら今度は私のあそこが狙い撃ちだ。
ただでさえ敏感な亀頭に熱い蝋が滴り落ちる。
私は身悶える。
逃げ出そうとする。
そこを押さえつけて、亀頭を覆い尽くすようにまんべんなく蝋を垂らしてくる。
私のあそこが蝋に覆われた頃、次は前立腺なめに続いて手コキだ。
熱いけど、でも気持ちよくて。
変わり果てた自分の股間に興奮する。
射精しそうになる。
でも蝋で覆われてるから出てこれなくて。
もはや私は完全に彼女のおもちゃだ。
あぁ、考えただけでいまにもイッてしまいそうになる。
火傷が心配だという方もいるかもしれないが、それは無用な心配だ。
日本の蝋燭は、一般的に販売されている西洋の蝋燭に比べ融点が低い。
その為、使う蝋燭にさえ気をつければ垂れてきた蝋で火傷をする可能性は皆無なのだ。
もう一度言う。
私は蝋燭プレイがしたい。
そして、そんな私の願望を適えてくれるのが、今回出演して頂いたレラさんだ。
彼女は数年前まで、SMクラブで女王様をしていた。
話す言葉の節々にも女王様の風格が漂っている。
プライベートでも完全なドSで恍惚に喘ぐ男性の姿を見るとエキサイトすると言う。
きっと今勤めている会社でもムチを片手に男共を馬車馬のように働かせていることだろう。
彼女こそ私が求めていた女王様に違いない。