熟撮り51
30歳のOLの彼女。
仕事の関係で月に一度、本社のある東京に新幹線を利用して出張することがあるという。
半年ほど前から車内露出に目覚め、露出はいつも帰りの新幹線で実行する。
仕事が終わって東京駅で切符を買っている最中から露出のことを考えてマ◯コが熱くなるらしい。
◯■番線のホームに着くころにはショーツはジトッと濡れており、最終は混むのでその一つか二つ前がポイントだという。
指定席に座って新幹線が発車した直後に車内のトイレへ向かい、服装は基本的にスーツ。
膝丈のタイトスカートにブラウスとジャケットがいつもの装い。
トイレに入りストッキングとショーツを脱いでカバンにしまう。
トイレでオナニーしちゃおうかとも思うこともあるらしいが我慢して自分の座席へ。
彼女の席は二人がけの方で同じ列の3人がけの方にはスーツ姿の30代くらいの男性が座っていた。
ノーパンでも外見はスーツを着ているので誰にも気付かれない。
少し足を広げるとマンコの匂いが下の方からせり上がってくるらしい。
しばらくすると横の男性が寝てしまう。
チャンスだと前後の席に誰もいないことを確認して露出を始める彼女。
少しずつスカートをめくって最後は尻とマ◯コを丸出しにしてみる。
隣の男性が起きる気配はない。
前の座席の背もたれについているテーブルを出しガードしてマ◯コに触ってみた。
マ◯コはすごい濡れ方で、さすがに我慢できずその場でオナニーを始めてしまった。
クリトリスを擦りながら指2本挿入して激しくスライドさせていると、だんだん興奮してきてテーブルも上げて反対側で寝ている男性にマ◯コが見えるようにしてイってしまった。
少し声が出てしまうが男性は寝たまま。
イったあともしばらく余韻を楽しんでいると車内販売のお姉さんがすぐそこまで来ており、慌ててテーブルを倒したものの見られてしまったかもしれない。
しかし最近はオナニーしている自分を誰かに見てほしい願望が強くなったという。
今回AVに出演することになり裸が世界中の人々に見られてしまうが、いつもの露出よりも興奮できるのかが心配だと彼女は話していた。