人妻裏バイト10
7歳年上の夫の強引な引っ張りに負けて13年前に結婚しました。
いざ結婚してみても昔から仕事で忙しい人で、真剣に相手をして貰った記憶も遠く、一人寂しい生活です。
朝7時前に出勤して帰りは夜の10時過ぎ、二人でゆっくり遊ぶ暇も思えば少なかったように思います。
エッチは月に2.3回ほどで10分か20分。
ある日、家に置き忘れたのか夫の携帯が鳴りました。
その後、更にメールの着信音。
見ると知らない女性の名前で今度はいつ会える~ハートマークでした。
夫が帰宅し問いただすと、仕事の関係だと言うのです。
仕事のメールにハートマーク?
つまらない嘘を付く夫が無性に嫌になり、私は車に乗り家を飛び出していました。
出かける時、格好まで気にしてなかったから、ビキニショーツにノースリーブのワンピースだけでブラさえしていませんでした。
車を数十分走らせ、市立公園の駐車場に止めていました。
夜も11時過ぎて一人寂しくて、何度も家に帰ろうと思いましたがどうしても気が向かずぼーっと色々なことに頭を巡らせていました。
しばらくすると窓を叩く音がして振り向くと男性が2人。
窓越しに「こんな時間に一人でなにしてるの?
暇ならカラオケでも行かない?」ちょっと考えて一人では寂しいので、行く事にして男性達の単車の後に付いてカラオケに行きました。
2時間ほど3人で歌い店を出ました。
しばらく話してたら、良い景色を見に行こうと誘われて車を出しました。
広々した駐車場に着き、星も夜景も綺麗でした。
突然、助手席のシートが倒れて男性が私に襲い掛かってきたのです。
跳ね除けても無理・・・。
ワンピースのチャックを下ろされて上半身露出です。「ブラしてないぞ」「いい乳してんな~」なんて言われ2人に抱き付かれる様になりパンティー1枚にされました。
抗議の声をあげても、抵抗してもすぐに組み伏せられ全く敵いません。
思えばこうなることを少し期待してたのだと思います。
その後、一人でシティホテルに一泊し早朝に家に帰りましたが、昨日のわだかまりか嘘のようで、今まで何を我慢してたのだろうと自分でも唖然としていました。
お互いの好きにすればいいじゃないかと。
今ここにいるのも、夫の理解があってこそだとニコやかな顔で彼女は語っていた。