熟撮り46
彼女は変態だ。
覚えている初めての自慰行為は小学校1年の時だったという。
ある晴れた日曜日。
自転車に乗って友達の家へ向かっていた時の事。
ふとしたキッカケで、自分の股間をサドルに強く擦り付けると気持ち良い事に気づいた。
羞恥心の発達していないというのは恐ろしいものだ。
友達と合流するなりこの出来事に伝え、そのままお互いの股間を触りあったという。
少し罪悪感はあったが、誰も嫌とは言わなかった。
その中には男子も居たそうだ。
父以外のモノを見るのは初めてだった。
奇妙なそれは、行為が進むにつれどんどん膨らんでいく。
彼女は興味深々だった。
それからというもの、彼女は至る所に快楽を求め股間をこすり付けた。
公園の鉄棒、枕、大きな熊の人形、そしてシャワーの流水。
非常階段での秘密の集会も何度かあった。
小学生の頃はそれで満足していたが、行為は次第にエスカレートしていき、故に初体験も早かった。
初めての相手は同じクラスのジャ○―ズ系の男の子だ。
別に彼氏だったわけじゃない。
なんとなく二人でカラオケに行き、自分から誘った。
小学生の頃からずっと気になってたあれを、また見てみたかった。
触ってみたかった。
彼も積極的だった。
もう止まらなかった。
ゴムも付けずに、小さな部屋で二人は初めての経験を終了させた。
今までの色々な行為が功を奏したのだろう。
痛みはあまり無かったそうだ。
それからというもの、彼女はSEXに病みつきだった。
やがて彼氏ができ、その彼とも色々なSEXをした。
しかし、それだけでは彼女は満たされない。
まだやってない、でもどうしてもやってみたい事が1つだけあった。
小学校の非常階段。
みんなで股間を触りあった思い出の場所。「あそこでSEXがしたい!」ずっと考えていた。
その欲求は理性で押さえつけていたものの、既にそれも限界だった。
月の明るい月曜日。
嫌がる彼氏を無理やり連れて自分の母校にやってきた。
昔を懐かしみながら非常階段まで来ると、持参していたシートを敷き、彼氏のズボンを下ろし舐めた。
彼氏は激しく興奮していた。
彼女を乱暴に押し倒す。
嫌がっていたのが嘘のようだ。
彼女も激しく興奮していた。
小学校の頃のあの思い出が鮮明に思い出される。
あの時ここに居たみんなは、今どうしているだろうか?
もしかしたら、他のみんなもここでこんな事をしてるのかもしれない。
もしかしたら明日するのかもしれない。
そう思うと快楽は絶頂へと向い、彼女は昇天した。
今回のビデオ出演にあたり、「初めてなので嬉しい。
わくわくする」と彼女は言う。「新しい世界に連れて行って頂きたい」と。
経験豊富な彼女。
これ以上何を求めているのだろうか?
やはり彼女は変態だ。