熟撮り30
なんと童貞狩りが趣味だという、30歳をこえた根っからの変態女が面接に来ました!もう雰囲気が違います。
こういう業界にいながら、こんなこと言うのもなんですが、痴女なんてAVの世界の話だと思っていました(笑)。
でも、本当に居たんです!もう面接しながらアソコはエレクトしっぱなし!
彼女の痴女歴は小学校まで遡ります。
放課後のクラブ終了後、1人で着替えていた男子に「ちょっと触っていい?」と言い、パンツの上からチ○コを触ったのが初めての痴女体験。
天性の痴女としかいいようがありません!「昔から、そうことには凄く興味があって。
3大欲でいえばあっちが1番強かったんですよね(笑)」。
オドオドする同級生の男子の姿がたまらなかったようで、その後もいろんな男子のチ○コを触りまくっていたそうです。
そして16歳で初体験。
なんとその初体験も誘ったのは彼女の方だったようです。「周りはもう結構ヤってたんで、自分もとにかく早く経験したくて、自分からしよって言ったんですよ。
して。
というよりはしよ。
って感じでしたね」。
しかも相手は彼氏ではなく、ただの『友達』。
初体験を済ませて以降はもうすでに、この頃から彼氏や友達を襲いまくってたようです。
俺の周りにもこんな女が居たら本当に良かったのになぁ。
大学に進学してからもサークルなんかで、つまみ食いばかりしていたようです。
そんな彼女が最終的に目を付けたのが『童貞』。「やっぱりリアクションと、主導権をにぎってるっていう征服感がたまらないんですよね。
あとは“私が初めての相手"っていうのがもう……」。
そこでネットの掲示板や友人の紹介などで、童貞を漁りまくり、31歳になる現在までに約30人くらい童貞を食ったとか。「10代が主ですけど、40歳近い人もいましたね。
もうその歳になると、40年間ずっと想像していた分があったので凄かったですね。
というか、やっぱり童貞が一番スケベですよ(笑)。
体験人数が50人くらいなんで、結構いいペースですよね」。
なるほど、童貞だったらもう何でもいいといった感じです!
応募の理由も「ぶっちゃけ、このままこの仕事を続けてもいいかな?って思ってるんですよ。
そうすれば童貞とデキる回数も増えるだろうし(笑)」。
この女、もうこの業界でやってく覚悟決めちゃってるみたいです!女って腹くくるともう止められないっすね!「まぁ童貞以外ともしたいんですけど、基本は童貞をもっと食べたいですね」。