熟撮り24
普段は美容師として働く彼女。
一見、仕事もできていかにも働き盛りな女性という感じ。
しかし、彼女にはその職場の同僚どころか、親や兄弟にも言えない秘密があった。
その秘密とは、夫が作った莫大な借金。
もうどうにもならない状況だという。
こんな普通の人が?事の始まりは4年前、誰もが聞いたことのある、有名な外資系の広告会社でかなり上の地位まで来ていた夫だったが、更なるステップアップを目指し独立。
一緒に辞めた同僚と後輩と、小さな広告会社を立ち上げた。
しかし、そこは意地や妬みでひしめき合う厳しい業界。
以前に自分が在籍していた会社の圧力で、クライアントは聞く耳をもたない。
そんな状態で、2年後に会社は倒産。
莫大な借金と喪失感だけが残った。
現在、夫は運送業と工場のバイトを掛け持ち。
彼女は美容師以外にもパートを掛け持ちして日々を過ごしている。
だが借金はなかなか減るどころか、利子などでふえていく一方。
そこで今回、意を決して応募してきたようだ。「実は夫も知ってるんです。
2人で話し合った結果、この結論に達しました」今どきAVなんて、そんなに儲からないのに、なりふりかまってられないんでしょうね。「もう、すぐにでも完済して、普通の生活がしたいんです」。
面接中も「あの、今回の出演料っていつ頃いただけますか?」と、頭の中はお金でいっぱい。
経験人数もこの歳にして、夫を合わせて4人。
1人を除き、全てが彼氏だという。「若い頃、というか今でもたまに誘われたりしますが、やっぱり彼氏や夫以外とはちょっと……」どうやら本当に『お金』だけが理由のよう。
正直、俺は結構こういうタイプに弱い(笑)。
まぁヤリ○ンもいいと言えばいいんだけど、やっぱりある程度は貞操観念がしっかりしてないとって思ってしまうのが男の性というもの。
そしてこのような女性だからこそ、したくなることといえば、やっぱりエッチな質問。
オナニーはするの?「あの、夫が忙しすぎて、エッチなんてできない状態ですので、はい……たまに……」。
方法は?「指ですね」。
というように、こんなことばかりしてしまいました(笑)。
こんな質問、いつも普通なんですけど、なにか違う雰囲気で興奮したなぁ。
インタビュー中、恥ずかしながらずっと半ボッキ(笑)。
まぁ、でも話をずっと聞いてて思ったけど、彼女また撮影に来ると思うよ。
あくまで長年の勘だけどさ。
こういうタイプは絶対に来る。
借金もあるしね(笑)。