熟撮り20
スマート美人熟女のきょうこ。
見た目はいかにもしっかりしてそうな、いわゆるクール・ビューティーといった雰囲気。
しかし、人というのは本当に見た目通りという人は以外に少ないもの。
彼女も実はクール・ビューティーとは正反対の、天然タイプの女性。
見た目だけでは判断できないもの。「天然ですか?まぁ、けっこう言われるんですけど、私自信は全く正反対だとおもっているんですけどねぇー」もう、この時点で天然臭が漂ってきてるのが分かる。
こういうタイプの特徴として、全くといっていいほど、自分が見えていないというのがある。
まさにその典型というべきか……。
この歳で天然というものほど、痛いものはないのだが。
彼女の性体験も、天然エピソードが満載。
とくに初体験のエピソードがそれを象徴している。「初体験は16才のときだったとおもいます。
相手は先輩なんですけど。
当時、付き合っていて昔でいう“B"まではいっていたんですけど、なかなかそこからはいかなかったんです」しかし、そんな2人に事故が起きてしまう。「その日は彼氏の家にいたんですけど、彼の両親が居なくて2人きりでした。
すると彼が急に“一緒にお風呂に入ろう"って言いだしたんです。
まぁセックスはしてなくても、お互いの裸は見ていたんで、いいかなと。
それで入ることになりました。
もちろん湯船のなかで抱き合ったりしたりはしたんですけど、彼が堅くなったオチ○チ○を私のアソコに擦りつけてくるんです。
なんかしてるな~。
なんて思ってたらいきなり挿入してきて(笑)。
全然いたくなかったですね。
ヌルって感じで、変な感じでした。
今、思うと狙ってたのかなぁ?」そうに決まってるんだろ!と言いたくなりますが、このように天然エピソードには事欠かない彼女。
以来このようにして、色んな男にヤラれる人生を送る。「先っぽだけ!」というパターンはもちろん、ある男は「家で犬飼ってるから見にこない?」という理由で呼びつけて、襲いかかり「犬って俺だけど!」というのもあったとか。「まぁ、ある意味で本当に犬だったんですけどね(笑)。
お前かよ!って感じでしたよ。
何でヤレセたか?って?う~ん、なんとなくっていう感じですかね?まぁ断るのも面倒だし」スカウトに聞くと、この『天然』タイプが一番落としやすいそうです。
彼女もすぐに着いてきちゃったみたいです。「離婚してお金もなかったんで、いいかな?って。
顔にモザイクかかるっていう話だし」
まぁ、モザイクはかからないですけど。
言わなきゃバレないか。
どうせ天然だし。