熟撮り6
すっごい地味だけど人当たりの良い女の人っていますよね。
派手じゃないけど、落ち着いてる雰囲気にとっても和めて、ちょっと太めなんだけどそれが逆に高ポイント。
これすなわち『母性』ってヤツですな。
どれだけギャル好きな人間だって人生に一度はそんな女性に目が行ってしまうってもんでしょう。
そう、彼女みたいな。
ね!ナナさんは保育園で保母さんとして働いている40代女性。
軽ポチャな身体もこの人なつっこそうな笑顔とセットになると何だか妙に愛おしくなるんだよなぁ……男の神秘だ。
保育園って、保母さんはやっぱり不倫しまくりなんだろうな~と思ったら「園児のお父さんとのそういう関係は結構普通ですよ」とのこと。
じゃあナナさんもそういうコトしてるのかな?してますよね~♪だってこんな押しに弱そうな人がいたら、押し切ってハメ倒すのが日本人男性のコモンセンスってやつだもの。
カメラが回る前は緊張しっぱなしだった彼女だが、耳をいじられながらおっぱいを揉みこんでいくと心地よさそうに身をよじらせていく。「セックス、久しぶりだったんです」という言葉に嘘偽りはなさそうで、純情そうなくせにあっさりベロチューに応えるあたり、ガチで性欲がたまってそうな感じ。
黒ずんだ熟女テイスト溢れる巨乳をまさぐられてショーツの上からマ○コを弄ると、枕に手をやりクネクネと腰が動き出す。
ちょっと感じ過ぎじゃないかって思う程に久々のセックスに没頭してしまう彼女。
ショーツを脱がされた後はもう、ポチャカワな愛玩動物みたいにやりたい放題苛められてしまう。
得物が電マに変わるとその声色は一層艶を増して、部屋中むせ返りそうな熟年エロスのてんこ盛り。
後から聞いたのだが、ダンナとは3年前に離婚したそうで、どうやらセックスもそのまま3年ぶりだったんだとか。
だったら納得かも……このよがり方。
完全スイッチONになってお返しのフェラが始まると、もうなんだか『しゃぶる』って表現より『食べる』って表現がどハマりな濃厚な口淫が待っていた。
愛おしそうにチ○コを喰らっていくナナさん。
なんでこんなに気持ち良さそうにしゃぶるんだろ(笑)やっぱ熟女系に求めるものって、こういう濃厚さなんだよなとひとりごち。
準備万端、正常位でチ○コを挿入すると、もう溶けちゃうんじゃないかってぐらいのトロットロな表情で喘ぎだす。
むちむちの肉体を揺らしに揺らしてフィニッシュまで駆け抜けると、心底嬉しそうなイキ顔が待っていたのだった。