TOKYO25時 Vol.02
私と彼女は同じ病院に勤める医師と看護師という間柄である。
妻帯者でありながら彼女と今の関係に至ったのも必然という事だっただろうか…。
彼女はいつも私の車の助手席に座り、すぐに私の股間をまさぐりながら超豊満な胸を押しつけてくる。「ここでシタイ…」と良いながらこちらを見つめられると、理性を抑えるのが難しいが、互いに淫靡な空気を閉じ込めたまま、私は別宅へと車を走らせる…。
私の部屋に入ると、溜めに溜めていた欲望を解放するかのように唇を交わし、倒れこむように重なりあう。
服を脱ぐことも忘れ絡み合うと、白く透き通る肌は桜色に火照り、超豊満な胸は揺れ、腰をくねらすと気づけば太腿まで垂れるほど、愛液を流している…。
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