東京25時 40
第一印象はポーっとしている彼女だった…。
しかし、ベッドの上での彼女はかなり激しかった。
絶叫にも似た喘ぎ声で私を情熱的に求めてきて、挿入中も「アナタのことが大好き!
死んじゃうぐらい気持ちいい!」と叫び、泣きながら感じまくる…。
こんなに喜ばれると、まるで私のSEXスキルがとても上達した様な気持ちになり、私の自信にも繋がっている。
彼女の全てが私を虜にさせ、妻子持ちの私に対して「私は二番目でいいの…。
一番目の奥さんにはウソをついているでしょ?
二番目の私にはウソはつかないでね。」と私にとっては嬉しい言葉をかけてくれ
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