ヤったら終わりとわかってるのに好きな人の親友が距離感近すぎて巨乳と巨尻の魅力に負けてしまった最低の僕 浜辺やよい
「私が手伝ってあげる!」僕には好きな人がいる。
でもなかなか話しかけることさえできない。
そんなモヤモヤする状況を相談したのは好きな人と仲の良いやよいちゃん。
このやよいちゃんは誰にでも距離感近く接するコミュ力お化け。
これで安心だと思っていたら…次第に気になるやよいちゃんの巨乳と巨尻。
いいカラダに目を奪われる時間が増えていく…。
好きな人がいるのに性欲は膨れ上がる。
ここでやよいちゃんとヤったら好きな人に顔向けできない。
でも…。
一線を越えたらあまりの相性の良さにヤりまくってしまった。
こんな僕は最低です…でもセックスは最高だ…。