ハメ撮り面接 瀬戸口明子(五十七歳)
都内某所でAVメーカーの面接が行われていた。
やって来たのはわけありなおばちゃん達なのだが...。
面接官もビックリな美魔女!!「アダルトメーカーの面接ですけど、お間違えないですか?」と確認するも間違いでない。
いつまでも女でありたいと思う熟女は数年ぶりに男の肌の感触に我を忘れてメスになる本気性交は必見!
今回面接にいらっしゃったのは、品のある顔立ちのバツイチ美人熟女、瀬戸口明子57歳。
早速質問してみる。「今日の面接なんですけど、アダルトビデオの面接だと把握してらっしゃいますか?」「はい。
もちろんでございます。」受け答えも上品です。「AVをご覧になった事はありますか?」AVとは無縁そうな熟女に興味深々の面接官。「はい、あります。」「ありますか?
ちなみにどういったような内容のをご覧になりますか?」「...えぇ、若い女性の方と男性が出てて、そういった?
行為をされる作品でした。」やはりあまりAV自体をそこまで知ってるようには感じられない奥様。「今回、アダルトビデオに出演してみたいと思った理由は何ですか?」「はい。
実はセックスが凄く好きな方で、この歳になると相手を探すのも大変というのもありますし、後は50代最後に何か記念になるような事をしたいと思いまして、ちょっと思い切ってみました。」面接官が大きく頷く。「そうですか。
それでは積極的な理由で来られた訳ですね。」「はい。」「こういった面接で必ず聞いているのですが、性感帯はどこになりますか?」「やっぱりクリですね。
クリを舐められたりすると、イキます。」恥ずかしそうに答える明子さん。
そして面接は続く。
動機を確認した後は宣材用の写真を撮ります。
洋服を着た状態と下着の状態、裸の写真を撮ります。
下着を脱いでもらうと...。「素晴らしい!
あれ?
お毛毛がないじゃないですか?
どうしたんですか?」まさかのパイパンに興奮気味の面接官。「ちょっと、夏の旬で...」手でおさえながら答える明子さん。
写真も終わり裸のままで感度チェックをおこないます。
面接官のテクに先ほどまで大人しかった明子さんから声が漏れる。「あっあっ!
はぁ~気持ちよくなってきちゃいました。」硬くピンッと勃った乳首をゆっくり舐め回す。「んっ!
んんっ!!」必要以上の感度チェックに美熟女もスイッチオン!
久しぶりの愛撫に身体がクネリ、エロい吐息が漏れる。
胸から下へ性感帯であるクリトリスへ愛撫は続く。「ああ!
ああんっ!」今度は声を荒げる。
大人のオモチャでピンポイント攻撃すると腰をヒクヒク揺らし何度もイク!
イキ果てた所で面接官は「コチラで面接の方終了となりますので、後日連絡させて頂きます。
今日はありがとうございました。」その言葉に納得いかない明子さん。「え?
もう終わりなんですか?
もっとシテ欲しいんですけど...」「何をですか?
続きしちゃってもいいんですか?」意地悪に聞く面接官。「はい。
ココでシテ下さい。」明子さんがそう言うと面接官が目の前にチ○コをさらけ出す。「舐めてもいいですか?」待ってましたと云わんばかりにチ○コを握り、深く咥えこむドスケベ熟女。
止まらない二人はこのまま最後までハメまくりの中出しフィニッシュ!!