入院していた時の担当だった看護師の松島さんとのXXXそのきっかけは…
僕は数年前に左足を骨折し入院していたことがあった。
その時担当だった看護師さんが松島さんだった。
甲斐甲斐しくケアをしてくれ歳も近いことからすぐに仲良くなり退院してからもしばらく連絡を取り合っていた関係だったが、ここ1年半くらいは音沙汰なしの状態だった。
そんな彼女と「デリ嬢と客」というなんとも気まずい再会をしてしまった。
その空気感に「今だったらチェンジ出来るんで・・・」と言う彼女。
当時好きだったことを告白し話だけでもと頼むとまんざらでもなさそうな雰囲気。
何気ない入院当時の思い出話などをしていたら「お金頂いたのに話だけだと申し訳ない」と体を●ってくれることに。
彼女は下着姿で僕は全裸。
なんか凄く恥ずかしかったが勃起のおさまらない俺のチ○ポを丁寧に●ってくれた。
松島さんとこういう形でエッチなことをすることになったことを頭で整理出来ず固まる僕にベッドに移り優しくキス!
柔らかなおっぱいも揉ませてくれた。
元々コミュ症の僕は素直に喜びを表現できず松島さんを困らせてたのに律儀にも愛撫するのを許してくれた。
どこまで心が広いんだ。
そういえば看護師や介護士は風俗に従事することが多いと聞いたことがあった。
患者や利用者の体をケアしたり元々献身的な心優しい女性であることもその大きな理由なのかな?
そんな思いを巡らせながら松島さんのむっちり白肌ボディを嘗め回した。
パンティを脱がすと恥ずかしがる彼女は大きく開脚した中心にいやらしく濡れる肉襞!
執拗なクンニ、手マンで絶頂!
入れたくなった気持ちを訴えると「本当は駄目なんだよ」と言いながら許してくれ生挿入!
松島さんはチ○ポが出入りする感覚に集中してるかのように目を閉じ静かに喘いでいた。
時折見せる複雑な表情は何を語るのかわからなかったが最後は胸に白濁ザーメンをたっぷり放出!