届けられた奇跡の出逢い…教育実習の山下先生と僕
僕の甘くせつない話を聞いてくれますか?
僕が通っていた高校に教育実習生として来ていた先生と気まずくも嬉しい再会をしたお話です。
年上の女性なのに愛くるしい小動物系の可愛い顔に清楚な雰囲気で高校当時恋焦がれていた先生でした。
ホワイトデーにチョコを渡して返事もないまま、もう二度と会えないと思っていたのですが・・・彼女もいなくバイトで貯めたお金で初めてデリヘルを利用したら、なんと先生がデリ嬢として登場したんです!
一目見てすぐには信じられず、でも彼女が話す声を聞いて確信に変わり、そのことを告白すると先生は「よくあるタイプの顔だから」なんて言っていて。
本当に僕に気づいてないのだろうか?
僕を思い出して欲しくて三年前に現代文を教えてもらっていたことやチョコを渡したことを話したらやっと思い出したようでしぶしぶ山下先生本人であることを認めた。
明らかに動揺していた先生になんでこういうことしてるのかと聞くと、なんと先生には結局なれず今はとにかくお金を貯めているとのこと。
就職活動が行き詰っててと打ち明けると先生らしく「こんなことしてる時じゃないんじゃない?」と優しくたしなめられてしまった。
ストレスが溜まって気分転換でと言い訳すると「じゃ違う子呼んでもらう?」と言う山下先生。「話すだけで良いからこのままで」と先生にこのまま居てもらった。
本音はこの機会を失いたくなかった!
こんな形でもエッチしたかった!
この気持ちを見透かしてたのだろうか、話すだけで良いと強がる僕の股間の変化に気づき「やっぱりしたいんだよね」と突っ込まれ「してあげる。
触っていい?」と可愛く聞かれ断るはずもなくバスタオル越しに僕の「聞かん坊」をサワサワ。
これだけで昇天してしまいそうだった!
なにせあの恋焦がれ憧れていた山下先生が僕の勃起したチ○ポを触ってくれてると言うことが嬉しすぎて・・・僕はつい情けない喘ぎ声を漏らしていた。
緊張している僕を尻目に「タオル取っちゃおうか」とバスタオルをはだけられ天井を向いたチ○ポを先生に見られてしまった。
恥ずかしい!
でも嬉しい!
複雑な感情に戸惑っていた。
先生は構わず優しく僕のチ○ポを握ってしごき始めた。
高校時代教壇でチョークを持つ細長く綺麗な指に見とれていたあの手で血管が浮き出て張り裂けそうな僕のチ○ポを触ってくれている!
ああああ!
なんとエロい!「気持ちいい?」と優しく聞いてくれる。
年上の女性らしくリードしてくれる。
僕の乳首を舐めたり同時にチ○ポを弄ぶように触ってくれたり、そしてとうとうフェラをしてくれた。
あの憧れの先生が僕のチ○ポを咥えてる!
こんな幸せがあるだろうか!?
生きてる喜びが僕の全身を突き抜けた!
更に感動体験は続く。
先生との熱いキスでアドレナリンが僕の中で沸騰してしまった。
僕は先生のプリっとしたお尻に顔をうずめ桃尻を撫で回し小ぶりの綺麗なおっぱいにむしゃぶりつき、無我夢中で先生の体中を愛撫した。
先生のマ○コは甘く美味しかった。
滑らかで艶やかな先生のたまらなく美しい裸体を目にしっかり焼き付けた。
終始優しくリードしてくれた先生とのめくるめくセックスは一生忘れることはない。