憧れの相原先生(仮名:みつき)との忘れられないひと夏の経験
事のいきさつはこう・・・両親が旅行に行って家にはボク独り。
この貴重な機会を有効活用しようとデリを初めて呼んだ。
すると高校時代憧れていた相原先生が!!
目立たない生徒だったボクにも分け隔てなく優しく接してくれた大好きな先生だった。
そんな先生がいやらしい職業に関わってるなんて!
嬉しさと戸惑いとよくわからない感情が僕の中で込み上げてきた。
憧れの相原先生の裸はたまらなく美しかった!
お金で体を売る先生とお金で女を買うボク。
この背徳な関係性がよりボクを興奮させた。
透き通った肌、柔らかな女性らしい体つき、わぁ!
こんな綺麗なおっぱいだったんだ!
僕は無我夢中でおっぱいにしゃぶりついた。
2度とないこのチャンスを最高に生かしきる!
ボクの中でオスのエネルギーが沸き立つのを感じる。
憧れの先生を感じさせたい!
夢中でマ○コを嘗め回しボクの指で掻きまわした。
先生も感じてくれてるようだ。
ボクの必死の頑張りに先生も体を小刻みに震わせて反応してくれた。
四つん這いの姿の先生は肛門も丸見え!
おま○こがパックリ開いた光景は狂おしいほどいやらしかった。
今度はボクの乳首を優しく愛撫してくれビクンビクン反応するボクを楽しんでいるようだった。
張り裂けそうに膨れ上がったチ○ポを愛おしそうに撫で上品なお口でフェラ。
憧れの先生が僕の勃起したモノを頬張る様は形容しがたく美しく官能的だった。
フェラで出そうとしてるみたいだった先生にどうしてもセックスしたいと懇願すると受け容れてくれた。
ボクと先生は一つになり激しくお互いを求めあった。
ボクはありとあらゆる体位で先生を楽しんだ。
先生も騎乗位の時、挿ってるところをボクに見せつけるように腰を動かしボクをより楽しませようとしてくれたりした。
その気持ちが嬉しかった。
最後は勝手に中に出してしまったが優しい先生は許してくれた。
ボクは自分のチ○ポで憧れていた先生を感じさせ絶叫させ何度もイカセられたことで男としての自信を本当に深められた。
相原先生ありがとうございました!