千里 25歳
昼のあわただしさが嘘のように静まり返る夜の病院…。
そこで働く千里は25歳の看護師。
リストラにあってしまいコンビニのアルバイトをしている夫がいる人妻だ。
そんな彼女の気苦労など知る由もなく看護師を困らしている患者・高橋。
この日も尿瓶をもってきた千里にいきなり勃起したち〇こを見せつけるというくだらないイタズラをしていた。
勃起がおさまらないとおしっこが出来ないためそれまでのあいだベッドに座り高橋と話し始める千里。「そういえばこの病院、昔お墓だったらしいですよ」という病院にありがちな話を千里がすると、あきらかに動揺をみせる高橋。
そんな彼をみていつもの仕返しとばかりにイタズラ心に火がついた千里が…
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