隣人のお姉さん#02
最近の「VRAV」って凄いですよねぇ?
まるで本物の女性とやっているような感覚感触?!
とある深夜の至福の時間ボクがVRAVを楽しんでいるといつもとは違う感覚?!
感触!?
リアル感が凄すぎる!
こんなVRはじめてなんですけどぉ~!
本当に中出ししたような感覚!
VR最高っ!
こんなVR生活あなたはどう思いますか?#02…初めてVRゴーグルを購入し、オナニーライフを楽しむ横山くん。
初めてのリアル映像に夢中になってセンズリしていると...「コンコン」扉をノックする音。「横山く~ん、居る~?
料理作りすぎちゃったから持ってきたんだけど...コンコン」やってきたのは隣に住むレイラさん。
普段から一人暮らしの横山くんを気遣ってくれている美人なお姉さんだ。
VRに夢中な横山くんは訪ねてきた事に全く気付かない。
レイラさんは横山くんがいると思いそのままドアを開けるが裸の横山くんに気付くと急いでドアを閉めた!
見間違いかと思いながらももう一度ドアを開け、覗く...。「横山...くん?
な、何してるの?」男性のオナニーを初めて見たのか?
ビックリした表情で近づく。「はぁ~、ミルクちゃ~ん!」「ミルクちゃん!?」まだ状況に理解出来ていないレイラさん。
気付いてもらえるよう肩を触りながら「横山くん」と声をかける。
バーチャル世界に入っている横山くんはミルクちゃんに触られたと勘違いして「何~?
ミルクちゃん?」と話し始めた。「ミルクちゃんって誰!?」コイツはヤバいと思ったのか、一旦距離をとるレイラさん。「何観てるんだろ?」恐る恐る近づき「横山くん」と声をかけると同時に乳首を「チョン」と指で押してみる。「あっ、そこ感じるんだよミルクちゃん...」ミルクちゃんに触られてると勘違いしながらも気持ち良さそうな横山くん。
シゴいてるチ○コを見て「すっごい大きくなってる...ホントに気づいてないのかな...?」とまた乳首を触り始める。「あっ!
そこはダメだよミルクちゃん!
そこは!
あっ!」横山くんの敏感な反応に面白くなってきたレイラさん。
横山くんをそのまま寝かせるとチ○コをシゴキ、大きくなったチ○コを口に含む。
レイラさんも興奮してきたのか、激しくフェラをし始めた。「あ~、もうダメだぁ~!
ミルクちゃんのオマ○コに挿れたいよ~。
中に挿れたいよ~。」その言葉に反応してフェラを止める。「え?
おマ○コの中に入れたいんだぁ...?」世話好きのレイラさんも(しょうがないなぁ)という顔をしながら「私も挿れたくなってきちゃった...」と、そのまま騎乗位で生挿入してしまう。
結末はいかに...!?
隣人のお姉さん5名収録