団地妻にデカチン見せつけ中出し#01
風向きなのか?
1階の俺んちには上階の洗濯物が頻繁に落ちている。
独身の俺には奥さんのエッチな下着はあまりに刺激が強すぎて…。
想像が膨らむとともに俺の息子も超絶膨らみ止まらない!
奥さん!
どうか諫めてくださいヨ!!#01…コンコンッとやってきたのは、団地内でも有名な美人奥さん。
なにやら洗濯物を落としたとかで訪ねて来ました。「いやぁ~、ちょっと片づけちゃったんで、パッと見はないんですけどねぇ。
一緒に探してもらっていいですか?」と奥さんを部屋の中へ。「ちなみに何を落とされたんですか?」と聞くと、奥さんは恥ずかしそうにモジモジしながら「…し、下着…」「旦那さんの?」さらにモジモジ…。「わ、私のなん…ですけど…」「え!?
奥さんの?
風で飛ばされた感じなのかな?」「た、多分…」二人で辺りを探す。「奥さん、何色の下着なの?」「ん~、く、黒…」「黒?」地味な色なのに何故かハッキリ答えない奥さん。「…黒…とピンク…だったかな…?」「黒とピンク?
だったら見つかりそうだなぁ」と布団から黒いヒモが...。「ん?」シュルシュルシュルッと引っ張ると「ん?
何だコレ?」「あっ!?」と気づく奥さん。「そ、それぇ…」「え!?
コレ!?
ウソでしょ?
コレ下着じゃないじゃん!」生地がほとんどない下着をジロジロ見回すと「ちょっと、そんな広げないで下さい」と早く回収しようとする奥さん。「いやいや、コレ本当に奥さんの!?
確かに黒とピンクだけど。
コレどんな時に付けてんの?」「奥さん、こんな下着付けるなんてひょっとして欲求不満じゃないの?」と言いながら下着と奥さんを交互に見る。「いやぁ~、ちょっと!
奥さんがこの下着付けてる所想像したら興奮してきちゃうな。」股間を抑えた後、ガマン出来なくなったのか、苦しそうにしてたデカチンを奥さんの目の前にさらけ出す。「はっ!」あまりのデカさにビックリする奥様。「こんなんになっちゃいましたよ~。
チラチラ見てないでちょっとどんな感じか触ってみて下さいよ。」というと恥ずかしさもあるが興味もあるデカチンに奥様はクギ付け。
言われるがままにイチモツをシゴキ、小さな口にソレを咥えさせられあれよあれよと生ハメ中出しされた奥様5名収録。