女子学生と助教授の間で交わされた性的約束のマル秘映像 CASE2
都内にある某私立大学の助教授が女子学生からの訴えによって懲戒解雇になった!
この映像は助教授が単位が欲しい教え子を自宅に招き「単位が欲しいなら…」と卒業させる約束と引き換えに教え子たちに性的行為を繰り返していた一部始終である。
懲戒免職処分となった助教授の家にあった物を独自ルートから入手したマル秘映像。
CASE2…「単位が足りない。
けど、卒業はしたい!」という相談。
長い教員生活でそのような事は無かった訳ではない。
しかし、それは親が相談してきてお金を包まれるといった所謂賄賂的な取引きであったが、この女学生はお金など持っていないだろう...。
単位をあげる事は、自分の立場のリスクもあるが難しい事ではない。
かといって、直接お願いしてきたからといって単位をあげられるほど、甘くはないのだ。「卒業できないなんて親に言えないんです!
何とかして下さい!」確かに出来なくはないのだが、私が聞きたいのはそんなセリフじゃあない。「ん~、方法は無くはないんだけどなぁ...」「え?
あるんですか?
単位をくれるなら何でもします!」...ようやく出たな(何でもします)と。
そんな相談だろうと思いカメラは仕込んでおいた。「じゃあ、ちょっと服脱いでもらえる?」「え?
今ですか?」「ただでコッチも単位をあげる事は出来ないんだよねぇ、色々内緒にしてもらわないと。」理解したのか恥じらいながら脱ぎ始める。「これでいいですか?」「全部脱いでちゃんと隠さず見せてくれ。」パンツを脱ぎゆっくり脚を開く...。「単位、お願いしますね...」「へぇ~、毛がないんだねぇ。
綺麗に処理してるんだぁ」「あんっ」触った指に反応する女生徒。
この声を聞くだけで興奮してくる。「ほら、こんなになっちゃったよ。
コッチも触ってくれる?」単位がもらえるという安心感からか段々と受け入れ体勢になり自らシゴキ始める。「絶対卒業させて下さいね。」とシゴキながら乳首を舐めてくる。
あ~、もう我慢できない!「えっ?
生で挿れるんですか!?」「大丈夫だよ。
私に任せておけば...。」有無も言わさず生で挿入...「あっ!...あんっ!」クチュクチュと音を立てるピストン。「あんっ!
あんっ!」「おいおい、近隣にもバレたくないんだ、静かにしてくれ」と口を抑える。「んっんっ!
んあっ!!」声を我慢するのと同時に膣が締まる。「あ~、出る!
出すぞ!
あぁ~~!!」激しく突いてそのまま奥へ無許可中出し!「え!?
中に出しちゃったんですか!?」「大丈夫!
責任を持って卒業させるから!
な?」