本イキ録。 アケミ
俺は慰安旅行に来ていた・・・。
東京の雑踏に辟易し、田舎道をプラプラ。
幸せを噛み締めながら歩いているとふと、目につく女性がいた。
いかにもなギャルがこんな田舎に!?
でもその子は必死に働いてた。
牧場の牛に餌をやっていたのである・・・。
普段見ることのない女の子の姿にグッときた!!
いつもの癖で血が騒いだッ!!「お願いします!!
撮影させてください!!」と・・・いつの間にか言っていた。「えー!?
何言ってんの!?」という当然のリアクション。
でも俺はそれから数日間毎日懇願したら「うーん、じゃあちょっとだけ・・・」となんとOKしてくれたのだ!!
牛の乳を搾るように俺の乳を搾って舐めてくれ!!
と心の中で変態的なことを叫びながらプレイをしてみた。
なんだかいつもより気持ちいい・・・。
これが喧騒を離れた開放的セックスってやつか・・・。
俺はいつのまにかこの子に恋してたのかな・・・。
力いっぱい抱き寄せてパンパンした!!
アケミちゃんもそれに応えるようにしゃぶってくれた!!
アケミちゃんのエロ秘技テクニックにメロメロになってしまったのだ。
そして二人のビッグバン牧場ラブは朝までモ~モ~メェ~メェ~ハジケまくりなのであったッ・・・。
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