初めての、レズ体験。140
日課は玩具オナニーという毎日ムラムラしっぱなしの美少女。
透き通るような真っ白な肌に少し黒めの乳輪と乳首。
そんな乳首を優しく愛撫すると、頬を赤くしてピクピクッと身体が震えるのだ。
股を開かせ、ローターをおま◯こに軽く当てていくと、唇を噛み締め、我慢している。
その我慢している顔が無性に可愛くて愛おしい。
ローターをま◯この中に挿れていくと、途端に敏感になっていくま◯こ。
喘ぎ声もとても可愛く、エロい。
触るたびに濡れていくま◯こ・・・いつでも準備万端のようだ。
ペニバンを挿れていけば、指を咥え、痙攣しながら喘ぐ彼女がいた。
ま◯こがピクピクと痙攣している。『うぅ・・・あぁ・・』っとか細い声を出しながら腰を動かしていく。
パクパクとま◯こが痙攣しはじめた。
そんなま◯こにローターで追い打ちを!
大きく身体が痙攣し、『イッちゃうっ!!
イッちゃうよぉ~!!』って鳴き叫び、彼女はイッた。
放心状態の彼女は脱力し、ピクピクと痙攣していた。
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