初めての、レズ体験。50
彼女達の冒頭の話は衝撃的だった。
女の子同士だからだろうか?
卑猥過ぎる体験談を話していた。
それはアナル体験談。
今回の女の子は突っ込まれるのが大好きとの事。
この変態め!
変態娘はスレンダーなのに、形のいいおっぱいをしている。
まずは濃厚なキスからはじめようではないか!
黒いブラを外していくとすでにおっきした乳首をピンポーンっ!
ピンポーンっ!
っと触ると、さらにおっきし始めるのだ。
股上の浅いパンティーを脱がし、モサッと生えたま◯毛が見えてきた。
整えられていないま◯毛ほどセクシーなものはない。
M字開脚でま◯こを舐めていく。
彼女は目を閉じ、微かに声が漏らす。
息もだんだんと荒くなっていく。
目隠しをさせ、彼女の視覚を封じる。
するとヴィーンっと電マの音が部屋中に響き渡る。
視覚を奪われ、感度がいつもより増してくる。
声質が変わってきたぁ!
電マは彼女の敏感な場所を捉えているようだ。
だんだんと喘ぎ声が大きくなる。
ここで電マの強度を強くする。
声量も上がる!
上がる!
上がる!
彼女の腰は上がり、「イッちゃう!
イッちゃう!」っと声が漏れる。
腰がピクピクッ!
ま◯こもヒクヒク痙攣している。
イキそうな女性を見つけたら、電マを下から上に持ち上げるwこれコツね。
彼女は昇天してしまったw敏感になったま◯こにペニバンを挿していく。
いつもより硬いち◯こが彼女の中に入っていく。
突っ込まれるのが大好物な彼女は喘ぎっぱなし。
体位を変え、騎乗位へ。
ペニバンが小さきま◯こを突き上げていく。
彼女はあまりの気持ちよさに脚がガクガクだぁ~w突く度に身体が痙攣状態に!
枕にしがみつき、喘ぎっぱなし!
今度は俺のち◯こで試させてくれ!
お願いだ。