専業主婦で一児の母親でもある若妻みほさん。夫に女として扱われないという不満から今回の応募に踏み切ったという・・・。忘れかけていたセックスの味を思い出しぐっしょりと蜜壷を濡らすと「私の中に自分でも知らない私がいました・・・」と呟き、美しい顔を紅潮させひたすらに快楽を貪る女となっていった・・・。