パンティーラインが浮き出るほどのタイトミニに包まれた奥さんの淫らなケツとトロけるほど気持ち良い腿コキ
奥さんのタイトなミニスカートからむっちり伸びた2本の豊満な太腿に顔を埋めてみたいと思いませんか?
そしてち○ぽを包まれて優しくシゴかれてみませんか?
はちきれんばかりのぶっとい太腿と卑猥な尻で身も心も骨抜きにされてしまった僕。
全編エロ太腿プレイ。
完全女性主導のシチュエーション×5。
Scene1
進路相談にて、scene2
先輩の奥さん、scene3
セールスマンと美人妻、scene4
エステサロンの常連客
bonus
scene
欲求不満のセレブ妻
僕は会社の独身寮に住むしがないサラリーマン。
女性にはオクテで彼女はいない。
趣味はAV鑑賞。
先輩社員の中山さん
(元ヤンキー)
からはいつも面倒な仕事を押し付けられ、連日の酒や麻雀に付き合わされている。
そんなある日、僕の部屋に中山さんの奥さんが訪ねてきた。
昨日中山さんが部屋に落とし物をしたらしくそれを取りに来たというのだ。
それにしても綺麗な人。
おまけにスタイルも抜群で中山さんがうらやましい。
僕「わざわざすみません…とりあえず中へどうぞ」
一緒に部屋を探し始める僕と奥さん。「いつもごめんなさいね…うちの主人、面倒な仕事とか全部あなたに押し付けちゃってるんでしょ?」僕「全然気にしないでください。
その分いつもお世話になってますから…」奥さん「優しいんですね…今度なにかお礼させてくださいね…あら、これ何かしら?」その手には数枚のDVDが。【VIVA!
尻ずり】【美尻姉さんの山登りの尻】【むっちり太腿サロン】…引き出しにしまってあった僕のズリネタAVたちだ。
とてつもなく恥ずかしい…うつむいて言葉をなくす僕。
もう顔を上げることが出来ない。
クスクス笑っている奥さん。「こういうの見ていつも自分で?…もお、恥ずかしがらなくたっていいじゃない!
お尻とか太腿に興味あるの?」僕「はい…」一瞬の間。「私に…興味ない?」僕「えっ…?」「ねえ、さっき言ったお礼の件だけど…」奥さんは潤んだ瞳でゆっくりと脚を広げ始めた…
(scene.2「先輩の奥さん」より)