卒業2 其の十三
大学を卒業し、社会へと羽ばたく今日は記念すべき門出の日。
みい菜には大きな夢があり、明日への階段をもう昇り始めているのであった。
ピンクの袴を身にまとったその姿は実に美しく、凛としたその表情には新たなる決意がみなぎっているのであった。
そんな清楚な袴姿を見て欲情しない男はきっといないだろう。
力づくで袴をはだけさせ、丸々とした見事な桃尻にむしゃぶりつく。
途端、白い肌がみるみるうちに紅潮していくのだった…。
そうなのだ…今日この日を境に気持ちや立場だけでなく、そのカラダまでもが大人のオンナに変わろうとしているのに違いない…。
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