恋【ren-ya】夜。premium 第二夜
後姿を見ただけで、思わず見とれてしまった。
身長170センチ、細くて長い手脚と類稀なる抜群のプロポーション、、、。
それが ことねだ。
いけないことだと思いつつも、気付くと、彼女のうしろを歩いている私がいた。「あとをつけたところで、、、、何が!?」そう呟きかけた殺那、ハンカチを落とす彼女。
すかさず拾い上げる私。
手渡すと、ニッコリと微笑む ことね。
スタイルをさらに上回る超美形なフェイスに見とれた私は、夢中で、お茶でもと誘う。
そんな神様がくれた偶然から2人の逢瀬は始まった。
ことねと会う度に、次々と新しい驚きと喜びがある。
綺麗な顔、長い手脚、服の上からは、そして、細い体からは、到底想像もつかない形のよい豊満なバスト。
大きさだけでなく、形も整った釣鐘型の豊かな膨らみは、、、Eカップ、否、Fカップは、あるだろう。"天は二物を与えず"とは嘘であった。
そして、さらに、エロいコトまで大好きな女性であった。
長く付き合った彼氏と別れたばかりだということねは、会う度に、自分から求めてくる。
決して淫靡なムードではなく、あくまで明るく楽しそうに、、、。
だが、そのモードがある瞬間からは、まるでスイッチでも入ったかの様に、妖艶な表情に変わっていくのだ。
そのギャップがまた たまらない魅力なのだ。
完全に彼女の体にはまってしまった私がいた、、、